旺文社の英検ネットドリル

旺文社の英検ネットドリルは、とても楽しくてゲームみたい!



小学校高学年の子どもが英検を受けたいというので、旺文社の英検ネットドリルを購入してそれで英検の過去問に取り組んでいます。旺文社の英検ネットドリルに出会えたのは、殆ど偶然なのですが、その偶然にとっても感謝しているというか驚いているというか、子どもがまるでコンピューターゲームをしているように、とっても楽しみながらやっているんですよね。もっとやりたい、と言った時には、本当にびっくりしました。

横で見ていても本当に旺文社のネットドリルはいろいろな工夫がしてあって、とってもいい教材だなと思います。

旺文社の英検ネットドリルの特徴は:

1)Pass 単熟語:過去10年の英検出題問題を徹底的に分解したもの。単語や熟語、会話表現の力をつけます。
2)7日間完成予想問題ドリル:最新の英検に対応した本番形式の問題ドリル
3)過去問集:過去6回分の過去問にチャレンジできる

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この3つの構成から成り立っています。その他にもいろいろな機能があって例えば:

1)辞書機能:意味の解らない単語にカーソルを当てると"英単語の意味が表示される画期的な辞書機能を搭載しています。
2)確認テスト:自動採点はもちろん、成績グラフ、チャレンジ回数、平均点など、自分の実力を的確に分析できる。
3)弱点チェック:間違った問題だけをチェックしてリストアップ。
4)全国模試:全国ランキングや、正解率に合わせて合否判定の目安にもなるコメントなどが表示されます。

本来の過去問などだと、辞書を引いたり、音声の確認などでは、CDを入れたり、面倒な作業がありますが、やはりオンラインだとやりたいと思った時に、クリック一つで可能だったりするのが、とってもいいですね。その辺が、ペーパー教材と比べてとっても合理的というか、便利で楽しい理由なんだと思います。

「辞書ツール」は特に、本当に便利で、個人的にもとっても気に入っています(子どもと一緒に私も試したりして)。
ゲーム感覚で、楽しめるというのが本当に使ったら直ぐに実感できると思いますよ。


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